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タイムリーかつ重要な世界の投資情報   バックナンバータイトル一覧

2003年6月vol.1-2004年5月vol.51
Vol.001. SARSがくれた千載一遇のチャンス
Vol.002. 海外投資のABC
Vol.003. 日本株、米国株の展望
Vol.004. CEPAは香港株の起爆剤
Vol.005. エマージングマーケットの魅力 その1
Vol.006. エマージングマーケットの魅力 その2
Vol.007. 真の顧客は誰かを掴んだ会社
Vol.008. エマージングマーケット その3投資のリスクと対処法
Vol.009. 世界で一番旅行する男 エマージングマーケット その4
Vol.010. 切り上げ必至の人民元 次のターゲットは・・・
Vol.011. 低所得層にフォーカスして伸びる
Vol.012. 人民元切り上げが追い風となるアジア諸国
Vol.013. 徒然の活用法
Vol.014. 成長する米国のオンライン大学
Vol.015. 安定的に長期に儲かる企業の株は債券と同じ
Vol.016. 外国人投資家から見た日本株
Vol.017. 爆発的普及のロシアの携帯
Vol.018. \の行方 $の行方
Vol.019. 割高な成長株を買う時期はいつ?
Vol.020. 格付け会社のムーディーズは自分自身も高格付け
Vol.021. 日本株の好調は年末まで続こう 外国人投資家の定点観測から
Vol.022. Give!Give!Give!Then Given
Vol.023. 悪材料で売るのが市場の性質、賢明な投資家は悪材料で買う(その1)
Vol.024. 悪材料で売るのが市場の性質、賢明な投資家は悪材料で買う(その2)
Vol.025. 初の中国初グローバル企業出現
Vol.026. 外国人の日本株買いが完全に変わった
Vol.027. 高配当銘柄を狙うと、株価の上昇も期待できる
Vol.028. 高齢化は生活習慣病薬ニーズに繋がる
Vol.029. SARSが景気を悪化さると言っているのは、誰?
Vol.030. 株価落下がじっくり仕込む好機
Vol.031. 運用哲学どおりの運用が良い結果を生む
Vol.032. 保険帝国の逆襲
Vol.033. わずかなスローダウンが株価急落に高成長PER株の注意点
Vol.034. 注意!乱気流に巻き込まれるな!TOPIXのフリーフロート化
Vol.035. プレミアム・パインが株価にもプレミアムを
Vol.036. 「より柔軟な為替変動が望ましい」が残ったG7共同声明
Vol.037. ほったらかし投資でも決算は見ておこう
Vol.038. 液晶市場拡大の恩恵を受ける
Vol.039. 投資のコアは世界株ファンド。その選び方はシャープで
Vol.040. アナリストの人事評価方法が好成績の鍵
Vol.041. 「弾効」とは流行、不易は「経済実態」
Vol.042. M&Aによる売上拡大統合による収益改善
Vol.043. ファンダメンタル投資家不在によるチャンス
Vol.044. 韓流を化粧品でも起せるか?
サンプル
Vol.045.
徒然銘柄を配分買いすると、リターンが変わらず、リスクが減る
Vol.046. 最大、最速の中国のモバイルインターネット市場へ
Vol.047. 好調続く世界経済_金利上昇の悪影響に注意
Vol.048. 過剰流動性相場の終焉 成績相場の到来
Vol.049. 金融引締め期には内部資金で成長できる会社に注目
Vol.050. 徒然紹介銘柄は今でも「買い」か?
Vol.051. 一年ぶりのアジア株買いチャンス到来

2004年6月vol.52-2005年5月vol.100
Vol.052. なぜバリュー株を見逃すのですか?
Vol.053. 25年ぶりの大転換。金利は長期に上昇する。
Vol.054. 高収益企業の株価低迷が投資の安全域を提供する
Vol.055. 今週、金利が変わる。株価の下げを買いチャンスに。
Vol.056. 競争の激しい市場に勝機あり
Vol.057. 麦藁帽子は冬に買え。冬高い株は夏の安いうちに買え
Vol.058. 最悪に見えるときが、最高の投資チャンス
Vol.059. 2っのニュースにご注意を
Vol.060. ハイテク株のバリューは投資は美しい
Vol.061. 成績を見るにはポイントがある
Vol.062. 原油価格の行方
Vol.063. 最も有望な株、実はあなたが既に所有している
Vol.064. 売りのルールSell Discipline通りの売却ができていますか?
Vol.065. 景気後退に備え、ディフェンシブ株も持っていよう
Vol.066. ヘッジファンドの憂鬱
Vol.067. 世界景気のスローダウンでエマージング株に注目が
Vol.068. CEPAの追い風を受けて中国での本格拡大期入り
Vol.069. 大統領選挙後の市場の行方は?
Vol.070. 直近の原油価格高騰の恩恵を見過ごされてるロシア
Vol.071. IMF支援下の安定政権が、積年の課題をクリア
Vol.072. Cash is King
Vol.073. ビジネスモデルを変えれば、衰退産業は美しい
Vol.074. GDPをどう見る?為替はどう動く?
Vol.075. 急落株、スキャンダル株を買うときにも収益チェックを
Vol.076. ドル安とは、ドル資産を安く買えるチャンス
Vol.077. 為替と個人消費低迷で韓国はダブルパンチ
Vol.078. エマージングマーケット株投資リスク削減の3原則
Vol.079. 2005年の株は売り
Vol.080. 継続高配当株は、3つの楽しみがある
Vol.081. 徒然銘柄のスコアーボード
Vol.082. 商品市場高騰期には、原材料からの一貫生産体制が強み
Vol.083. ニュースを皆が知っても、株価に全て折り込まれる訳ではない
Vol.084. 決算で「業績底打ち」では買いタイミングを逃す
Vol.085. 投資の極意第1条「損はするな」投資の極意第2条「第1条を必ず守れ」
Vol.086. 生き残りの条件は1億トン
Vol.087. 徒然銘柄決済レビュー
Vol.088. 2006年末の原油価格は70ドルと決まっている
Vol.089. 米国雇用創出法が米国株高を招く?
Vol.090. 賢く使うと、レバレッジは大きなリターンの基
Vol.091. 経営者は重要。組織も重要。
Vol.092. 業績好調続く中国株
Vol.093. 不易投資追及の帰結は、GEMと北アジア
Vol.094. 「割安度」はチャートで測らず、将来キャッシュフローで測る
Vol.095. 悩んだときはマトリックスを作る
Vol.096. シルクロードに眠る富
Vol.097. すべての道はROMEに通じる
Vol.098. 株の儲けの源泉は2つ
Vol.099. 12%のリターンよりも11%のリターンがあなたの資産を殖やしてくれるわけ
Vol.100. 短期的視野で日本の株価は動く

2005年6月vol.101-2006年5月vol.147
Vol.101. 新興成長国投資の柱はテレコム会社                     .
Vol.102. 継続的な利益は(Residual Income)を得られる株
Vol.103. 新興成長国の携帯電話事業部を見るポイント
Vol.104. 先行き不透明期でもDRIP投資なら安心
Vol.105. 資産運用会社は継続利益ビジネス
Vol.106. マトリックス通りに株価は動いていた
Vol.107. 人民元をどう、利益に繋げるか?
Vol.108. 人民元改革の恩恵は周辺アジアにも及ぶ
Vol.109. 今が業績の底。だから株は今買う。
Vol.110. 業績好調のテレコム株に注目集まる
Vol.111. バリュー投資家にとっての買い場は「最悪の時」
Vol.112. 価格高が供給増を促さない原油市況
Vol.113. 長期投資家は価値を見て株価を無視する
Vol.114. アジア危機は再び起こるか?
Vol.115. あなたのポートフォリオリスクは何%か?
Vol.116. 世界の投資資金事情とその資産配分
Vol.117. 成長株から継続的利益を得られるバリュー株に変身
Vol.118. 今だから配当株
Vol.119. 流行を見ないで、不易だけを見よう
Vol.120. 世界のトッププロの資産配分はこうしている
Vol.121. 株をいつ売るか?
Vol.122. 最新鋭の中小企業向けの融資システムでリードする
Vol.123. 3年続けてワーストパフォーマンスを続ける市場は無い
Vol.124. 続々と新薬の市場投入で業績拡大
Vol.125. 日本株のファンダメンタルズ
Vol.126. 円安一転して円高へ、さて、この後は?
Vol.127. 高成長なのにバリュー株
Vol.128. 徒然銘柄スコアカード2005
Vol.129. 漁夫の利を受ける中国株
Vol.130. シリコンサイクルを超えて
Vol.131. アフマディネジャドが世界株に投げかける影
Vol.132. またM&Aの対象となった徒然株?
Vol.133. 天気晴朗なれども波高し金利上昇の兆し
Vol.134. またまたM&Aの対象になった徒然株
Vol.135. M&Aで業績を拡大するお手本
Vol.136. ソフトバンクのボーダフォン買収の影響
Vol.137. 利益のとれる川上にシフト
Vol.138. ウィンドウズ・ビスタの出荷延期の影響
Vol.139. インサイダーの買いを見ていますか?
Vol.140. 中国株の時価総額がGDPの2割にまで落ち込んでいる
Vol.141. 高成長国のなかの高成長産業株を選ぶ
Vol.142. オイルマネーが世界のマネーフローに与える影響
Vol.143. ファンダメンタルズ悪化の後のカタリスト発生、インド株
Vol.144. 円高なら外貨投資のチャンスなのだが・・・
Vol.145. 円高為替がもたらすチャンス
Vol.146. 株価が下がった。それがどうした。
Vol.147. ヘッジファンドのロング・ショートが市場を撹乱

2006年6月vol.148-2007年vol.191
Vol.148. ドルコスト平均法は配当株の底探り期に有効な投資方法
Vol.149. 森を見ずに、木を良く見よ
Vol.150. 低ベータ株はポートフォリオのなかにいくつありますか?
Vol.151. 長期為替から考えると
Vol.152. 目先を当てようとすれば誤る確率大だが
Vol.153. 政策金利上昇の連鎖に備えよう
Vol.154. 高配当株保有効果が大きくなっている
Vol.155. 徒然銘柄の業績上方修正
Vol.156. 原油はまだまだ強い相場続く
Vol.157. 人民銀行が利上げ、そして、中国株が強い
Vol.158. 気配「非」敏感株はヘルスケア、食品、その他のサービス
Vol.159. 3つの成長ドライバーを持つ運用会社
Vol.160. 投機による価格上昇ではなかった商品市場
Vol.161. 新興成長国危機、再びか?ヘッジファンド危機、再びか?
Vol.162. 無線ネットワーク市場拡大に乗る会社
Vol.163. 徒然銘柄ポートフォリオのリスク・リターン
Vol.164. プリンターカートリッジは継続利益増のビジネスモデル
Vol.165. 株式投資でキャピタルゲインをあてにしない
Vol.166. 米国の高齢化が配当株投資リターンを上げる
Vol.167. ザ・ナイン株が今週下がる
Vol.168. できるだけ繰り延べして、無駄に税金は支払わない
Vol.169. 高PER株は、好調な株価に驕らず、業績に細心の注意を
Vol.170. 市場成熟によるビジネスモデルの変化は売りのサイン
Vol.171. 来年以降の見通しに迷ったらマトリックスを作る
Vol.172. 徒然モデルポートフォリオ
Vol.173. 75才超人口増が成長加速要因
Vol.174. 嫁一人に婿四人、持参金は1,6兆円
Vol.175. 日本の目標になれるか、スウェーデン
Vol.176. 原油市況はこのまま大幅下落を続けるのか
Vol.177. パトナム身売りのMMC、預かり資産減少が鍵
Vol.178. 成長プレミアムがハゲた?
Vol.179. 継続高配当が短期の変動を吸収する銀行株
Vol.180. 一過性の調整。でも下げに買い向うな。
Vol.181. 慌てる乞食は貰いが少ない
Vol.182. 来る石炭価格と石油価格のダブル上昇の恩恵を受けるのは
Vol.183. 株価は上がらないほうが良い。
Vol.184. 2006年はG7&世界銀行&IMF総会を境にドル安へ
Vol.185. CEFのプレミアム縮小、ディスカウント拡大は好機
Vol.186. 巨大な新市場登場で、初期投資にチャンスある
Vol.187. 世界一のシームレスパイプメーカーへ
Vol.188. 渤海湾で巨大油田発見、この影響は?
Vol.189. 株価横ばいながら、業績成長・回復続く業界世界一の2社
Vol.190. オイルショック再び
Vol.191. 中国株バブルの行方

2007年6月vol.192-233
Vol.192. DRAM価格下落の行方
Vol.193. 長期金利上昇は株高トレンドの終焉を示唆するのか
Vol.194. 金利上昇下のポートフォリオは。
Vol.195. ミニ・ゴーンの実力発揮はこれから
Vol.196. CDOリスクを適切に織り込む必要がある
Vol.197. 海外ETF取扱拡大で、国内口座での徒然投資が可能に
Vol.198. IEAの最新レポートの意味するもの
Vol.199. ノーレンバーグ法案の影響
Vol.200. 現金利益が最後にものを言う
Vol.201. 見出しが間違っているからもう少し待て
Vol.202. サブプライムローンと共に売られた学生ローンの証券化
Vol.203. 不良債権拡大期は債権回収会社の好機
Vol.204. クレジットスプレッド拡大の今は・・・
Vol.205. ユーロのウェートを上げていますか?
Vol.206. 徒然最大の残念事
Vol.207. 株価天井感、好調な世界経済、平均的なPER
Vol.208. 業績には行色が出てきた。ご用心。
Vol.209. 市場が、がたついている時は、じっくり決算チェック
Vol.210. BISレシオの既視夢、FAS157
Vol.211. これからのあなたのポートフォリオ
Vol.212. 千載一遇の安値をつけた銘柄
Vol.213. 美しき誤解からくる割安な株価
Vol.214. 安い食品時代の終焉、農フレの始まり
Vol.215. 買い時は路上に血が流れている時。
Vol.216. 2007年のスコアから2008年を見る
Vol.217. 果報は寝てまて。負のスパイラルはあと2周。
Vol.218. 信用収縮時に強いのは、自前のキャッシュフローが強い会社
Vol.219. 市場価格が安いときにしなければいけないことをしていますか?
Vol.220. 期待値が低ければ低いほど上昇余地が高い
Vol.221. 自分の良く知っている事業に集中するから強い企業
Vol.222. 北欧にある新興成長国成長株
Vol.223. 実態よりも割安なNBG
Vol.224. 北欧にある新興成長国成長株
Vol.225. 今は97年の日本の金融危機の再来か?
Vol.226. 欧州上場株、欧州上場ETF市場が広がる
Vol.227. 韓国の代表株、復活
Vol.228. 米国経済減速とのデカップリング確認
Vol.229. 現在の株価位置を数値で把握する
Vol.230. ネガティブニュースの中にチャンスがある
Vol.231. 一時的損失は気にしないこと
Vol.232. サイクル投資のピークか構造変化か
Vol.233. 国際エネルギー機関が長期原油供給量を大幅下方修正

2008年6月234-
Vol.234. 中国の電話市場の再編始まる
Vol.235. 敗者を探してお金を預けよう
Vol.236. 参入バリア高い市場で、割安な株価
Vol.237. 韓国のウェイトを落とす
Vol.238. 大きなビジネスチャンスが動き出した2社
Vol.239. 危機は危険と好機の組合せの言葉
Vol.240. 市場が悪いからIPO価格も割安に
Vol.241. 事実に焦点を合わせる
Vol.242. 経営体質がもたらす違い
Vol.243. 柔道とJUDO、株とEQUITY
Vol.244. 原油価格は下落トレンドが定着したか?
Vol.245. 住宅価格下げ止まりを待ちながら
Vol.246. 気分は最悪、でも実績勝率100%
Vol.247. 3歩後退、2歩前進
Vol.248. パンドラの箱のなかに希望がある
Vol.249. 全部一斉に底打ち反転するわけではない
Vol.250. 株式投資家認識よりも実態は悪い、でも・・・
Vol.251. 恐怖という感情を拝して冷静に数字を見ると・・・
Vol.252. 危機というレベルから脱するも、正常まではかなり遠い現状
Vol.253. 内需依存、強い営業キャッシュフローを持つ会社は強い
Vol.254. ポートフォリオ銘柄を4つのクラスに分けてみた
Vol.255. 株価下落可能性が低いディフェンシブ・バイ銘柄
Vol.256. 株価変動率の高いハイ・リスク・バイ銘柄
Vol.257. ホールド銘柄。そして、・・・
Vol.258. ゼロ金利が金利を生まない商品に輝きを与える
Vol.259. 為替はどうなるのか?
Vol.260. 雷雨通過中
Vol.261. 現金利益成長に注目
Vol.262. 先行き不透明感が強まる業績相次ぐ
Vol.263. 和子と勇の物語
Vol.264. 配当成長株で、日本が主力のAFL
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Vol.265. 配当株か配当株ファンドか
Vol.266. 円高時代の終焉を考える
Vol.267. 酒を飲んでる暇は無いが、(G20)会議は踊る
Vol.268. 銀行救済法案をチェンジ、イエス、あなたはフーバー2世になれる
Vol.269. 強いキャッシュフローから来る高配当利回りが金
Vol.270. いま、なぜ、テレコム株なのか
Vol.271. 3勝6敗よりも、9勝0敗が良くありませんか
Vol.272. 徒然銘柄4つのカテゴリー毎のその後
Vol.273. IMF世界経済見通しから現状と市場のかい離を読み取る
Vol.274. 不安解消で上昇しても、増益には反応薄
Vol.275 今期これから減益幅拡大、株価も下がるから注目
Vol.276 麦わら帽子は冬に買え

2009年6月vol.277-320                      
vol.277. ナイス、競争力の高い企業の短期トラブル
vol.278. 半導体市況の変化
vol.279. 中長期で先進国が迎える2つの大問題
vol.280. 新興経済成長国株とデカップリング
vol.281. バルブを懸念するのはまだまだ早い
vol.282. Long Term Evolutionは株価にも
vol.283. Windowsのビジネスモデルは崩れたか?
vol.284. ハイリスク銘柄ほど上昇する
vol.285. 業績回復の兆しの見える銘柄群
vol.286. なぜAFLAC株を売ってはいけないのか?
vol.287. 20年ぶりの高利回りが買い時を知らせる
vol.288. 企業実態以上に株価リバウンドしているかを見極めよ
vol.289. リバウンドを持つ出遅れた銘柄たち
vol.290. 失業不安の嵐の中の灯台
vol.291. G8からG20へ移行した後の日本と民主党政権
vol.292. 半年続いた自律反発期の後に来るものは
vol.293. 株価だけでは見えないもの
vol.294. 世界同時不況は流行、新興国の経済成長は不易
vol.295. 景気の2番底はあるが、予想外に好調業績の会社も少なくない
vol.296. 失業率2桁をこなして上昇も、第2のサブプライムあり
vol.297. 人知れず現金利益が増えてゆく間に買っておこう
vol.298. ドバイ、ベトナム。連続衝突事故の影響は
vol.299. 景気指標に一喜一憂しない。見るのは業績。
vol.300. 市場は総悲観だが、長期で有望な企業
vol.301. 数値目標が合意できなかったCOP15に見る投資機会
vol.302. この10年は投資史上最悪の10年だったことをご存知ですか
vol.303. 穀物収穫を世界的に増やすのが世界の課題
vol.304. 規正派が勝つか、自由放任派が勝つか?
vol.305. 「徒然を活用して資産を増やす方法」ふたたび
vol.306. 地道に業績回復している企業たち
vol.307. 新興国の需要増が先進国の需要減を上回ってきた
vol.308. トルコ株再び
vol.309. 銀行株をポートフォリオに再び組み入れるタイミング
vol.310. コア業績は好調ながら、一時的な問題で隠れている銘柄
vol.311. 長期成長はここにある
vol.312. バーナンキFRB議長の議会証言は警戒警報
vol.313. 世界のトップマネージャーの秘密
vol.314. 天然ガス価格がどんどん下がる、だから・・・
vol.315. 相場の先行き懸念事項多発。さてどうなるか?
vol.316. IMFの世界経済見通しで頭の再整理
vol.317. 短期楽観、中期悲観
vol.318. 長期楽観企業の株価は安くなれと切に思う
vol.319. 先に短期楽観、中期悲観と書きましたが、長期では?
vol.320. 市場の上下動を無視して殖やす投資ですか?

2010年6月vol.321-364
vol.321. 利益から配当が決まるのではない。
vol.322. 配当の安定成長は競争優位性と継続ビジネスの両輪でなり立つ
vol.323. 売るのが難しい株って。
vol.324. 高成長シリコンバレー企業はなぜ、長期投資に向かないのか。
vol.325. 中国は不動産バブルで、労働争議で問題。だから・・・
vol.326. ストレステスト、ふたたび。
vol.327. ストレステストが暗示するもの
vol.328. 配当成長株で外せないのがたばこ株
vol.329. 順調な業績回復と為替の強さのダブルプレイ
vol.330. 成長株から配当成長株へ
vol.331. QE2の航海を待ち受けるものは?
vol.332. ちょっとしたコスト意識が大きな収入差に
vol.333. 株主利益重視にシフトする配当成長株
vol.334. 安定高利回り株をポートフォリオに入れると
vol.335. 残存者利益という競争優位
vol.336. 正念場の世界株
vol.337. 人は読むものより見たものに影響される。
vol.338. ミクロな個別企業決算からマクロ経済を見る
vol.339. 今だからこそ、油断めされるな
vol.340. 徒然の高配当利回り株が資産を殖やした
vol.341. アップルの利益は増え、時価総額は世界一になる。しかし・・・
vol.342. 2011年以降の為替見通しは5角形で
vol.343. 為替面で何故今が最高なのか?
vol.344. 遅れてきたロシア
vol.345. 今だからスペイン株
vol.346. 2011年を前に考えること
vol.347. 活発なM&Aが予想される2011年
vol.348. 配当成長株に集中するのですか。
vol.349. ハイテク株の行方はスマートフォンと共に
vol.350. 株価上昇が最高リターンか?
vol.351. ウィキリークスがピークオイル論争に決着をつける
vol.352. 乱気流を通過します。
vol.353. 長期で先進国も新興国も高齢者が増える
vol.354. 堅調な英国経済からの恩恵
vol.355. 3つの徒然銘柄をリストから外します。
vol.356. 電力源争いが始まる
vol.357. 正常化する市場、そして金利
vol.358. 金利上昇の利鞘拡大に繋がる
vol.359. DRAM市場、縮小。
vol.360. ポートフォリオのバランスからディフェンシブ株を追加
vol.361. 相場の流れが変わった
vol.362. 保有銘柄チェックの重要ポイント
vol.363. 住宅政策が死命を制する今の中国
vol.364. 無線データ通信の経済学

2011年6月vol.365-409
vol.365. 5週連続下落の後で
vol.366. あの事故を一気に乗り越え、復活。
vol.367. 市場も収入も長期で乱高下するが、強い現金利益収入
vol.368. 相関性バブルの発生
vol.369. 商品価格がそろそろ反転
vol.370. 中国地方政府融資平台(LGFV)ローン問題の影響
vol.371. ABC(中国農業銀行)を今勧めます
vol.372. メインシナリオはお盆底、リスクは残る
vol.373. 「メインシナリオはお盆底、リスクは残る」に変更なし
vol.374. 株価が安い。それがどうした。株は・・・
vol.375. 「株価安&高配当利回り」が投資常識を変えた。
vol.376. 最大のリスクは株価が下がらないことです。
vol.377. 2度ある事は3度ある、それとも、3度目の正直
vol.378. 成長鈍化、高まるリスク
vol.379. 新興成長国株の行末。過去の道程から。
vol.380. 金融機能が伸びる時
vol.381. 新興国のスマートフォン普及のインパクト
vol.382. スマートフォン端末市場拡大の受益者、敗者
vol.383. 自分が望む結果という視点で業績を見よ
vol.384. 選択分野への集中で業績回復
vol.385. 「投機で円高」ではありません。
vol.386. 高収益、高成長、持続性は不明。
vol.387. 欧州の第4の道
vol.388. 「27-1=26」、「17+9=26」、「9+17=26」
vol.389. 金融は経済活動のインフラだから何時でも重要
vol.390. 予想外の好調の陰に潜むものは
vol.391. 2011年の結果反省と2012年への示唆
vol.392. 欧州危機の業績への波及
vol.393. 新興国株の現状
vol.394. 東京電力の値上げから導かれる投資
vol.395. 市場が活気だとレバレッジをかける
vol.396. 日本財政の今後の工程表のまとめ
vol.397. 10%超利回り銘柄出現
vol.398. 市場の変動に左右されるのではない投資会社
vol.399. 売りのルール、再び
vol.400. 原油への投機とファンダメンタルズ
vol.401. 今だから、世界株式の長期展望
vol.402. 世界ファンドが良い選択だったわけ
vol.403. キャッシュフローだけみてますか
vol.404. 荷物を脱ぎ捨てての復活
vol.405. 財政健全化が不況の原因となる
vol.406. 景気と株価の変調が寄与する銘柄
vol.407. 中国は景気後退か?
vol.408. 株が下げた日には好業績株を
vol.409. キャッシュフローがものを言う時

2012年6月vol.410-451
vol.410. スペインのシエスタ(午睡)入り
vol.411. 似てるビジネスモデルはコンビニです
vol.412. 欧州危機・アルゼンチン危機の影響を受ける徒然の2銘柄
vol.413. 世界のインフレ連動国債のマイナスが意味するもの
vol.414. 安定したキャッシュフローの情報サービス
vol.415. 配当成長株中心のポートフォリオのリスク考
vol.416. 景気悪化・業績悪化に惑わされるな
vol.417. 市場が過去10年の弱気の見方を変えたかもしれない
vol.418. 年金受給者を痛めつければ景気が良くなる!?
vol.419. 実質金利がマイナスの時期に強いのは?
vol.420. 高い配当成長率ですか?
vol.421. 三極経済見通し
vol.422. 中国の高齢化問題はどうなる
vol.423. 日中領土紛争が経済と市場に与えるもの
vol.424. FRBは最低金利を2015年まで続けます。
vol.425. IMF世界経済見通しの本音
vol.426. フリーキャッシュフローの利回り水準
vol.427. 非耐久消費財株は成績が悪いほうが良い
vol.428. 投資家は悪材料より先行き不透明を嫌う
vol.429. 今がDRIP開始の時
vol.430. サウジアメリカ出現か
vol.431. 先進国通信事業の展望
vol.432. あなたのポートフォリオ管理について
vol.433. 中国アパレルメーカーの覇者交代
vol.434. 売却益目的ファンドを減らす
vol.435. 2012年の反省と2013年への示唆
vol.436. 悪いニュースが買いチャンスを与えてくれた
vol.437. 安部首相の「3本の矢」は的を射るか?
vol.438. 長期株価はやはりキャッシュフローに連動している
vol.439. ファンドの売り時がそろそろと到来
vol.440. 短期為替レートをあまり気にしない
vol.441. 投資先の業種の分散を図る
vol.442. 増税が業績向上に寄与する企業
vol.443. テレコム会社とOTT
vol.444. たかがキプロス、されどキプロス
vol.445. 欧州危機が新興国株安に繋がる理由
vol.446. お金が増えると景気は良くなるか?
vol.447. 百円の価値のものが、今でも50円以下の価格です
vol.448. これからポートフォリオを構築、再構築するために
vol.449. マクロ景気から市場を計る
vol.450. 新興国株、商品は輝きを失ったか?
vol.451. 高利回り、でもリスク有。

2013年6月vol.452-492
vol.452. 環境が一見、最悪に見えるのは隠された買いのサイン
vol.453. 紙の金(Gold)と実物の金
vol.454. 出口戦略との長い付き合い
vol.455. 理財商品は中国のサプライムか?
vol.456. 投資の安全域が増す株、減る株
vol.457. 環境は最悪、でも2倍の価格でも買いたい者は多数
vol.458. 割高になった株を売って現金比率高める
vol.459. 話題になった徒然銘柄
vol.460. 短期ペーパー利益変動より長期現金利益
vol.461. 新興国への新しい投資の仕方
vol.462. 1997年のアジア新興国ショックの再現はあるのか
vol.463. シリア戦争は第3次世界大戦の始まりに
vol.464. 市場に影響を与える出来事の多い9月の予定暦
vol.465. スタートアップ企業としてみよう
vol.466. 中国からインドへ
vol.467. 最悪を脱し、じわじわ改善
vol.468. 上がった現金比率で今、株を買うべきか
vol.469. 株高のうちに売りたいもの
vol.470. テーパリングの前に、正解経済の実相は?
vol.471. Bridge over troubled water
vol.472. さあ、これからだ
vol.473. 復活の緑の大地
vol.474. オンライン、モバイル、カジノ
vol.475. 2013年のPF運用の反省と2014年への示唆
vol.476. 配当を胸に、長期有望株の仕込み
vol.477. 原油価格はこれから下がる
vol.478. 徒然株の中の気になる動き
vol.479. 悪の栄え
vol.480. 割安株は、株価が下がった株ではない。
vol.481. 他社のごみと化した資産
vol.482. PM2.5の猛威から予想外の恩恵を受ける銘柄は
vol.483. バークシャーハザウェー株主への手紙2013年度
vol.484. LNG動向からの投資アイデア
vol.485. データセンターREITは買いか?
vol.486. 配当成長株PF運用のヒント
vol.487. 配当成長株の資産配分とリバランス
vol.488. 世界経済の現状と見通し
vol.489. 反対の業績結果になった徒然銘柄
vol.490. 今後の株価見通し
vol.491. ラテンアメリカの小さな銀行
vol.492. 完全復活のリテールバンク

2014年6月vol.493-535
vol.493. 樫のように堅く確り
vol.494. 病院特化REITはいかが
vol.495. 配当成長株と売却目的株の分け方
vol.496. FRBの出口戦争
vol.497. 逆張り投資家の金
vol.498. 史上最高値を付けたダウ、その時に
vol.499. ユーロネクスト上場後
vol.500. 収益の柱は好調
vol.501. 知られざる巨額のQEと始まったテーパリング
vol.502. デッド キャット バウンス
vol.503. 銀行株の配当成長株を1つ追加
vol.504. 短期的な供給超過が高利回りを実現
vol.505. まだ、膾を吹くのか?
vol.506. ドル円は115円を目指すのか?
vol.507. 市場が高値の時は新安値銘柄を探す
vol.508. 金と金鉱株
vol.509. 株はバーゲンセールの時に買うもの
vol.510. 配当は成長しているか
vol.511. 原油価格新安値、だから・・・
vol.512. バリュエーションの大きな差
vol.513. 原油価格市場崩壊?
vol.514. スピンオフが経営者のやる気を発揮
vol.515. アメリカ国債利回り低下の意味
vol.516. キャッシュフローを見よ
vol.517. 2014年から2015年への示唆 
vol.518. 欧州と中国の現状
vol.519. 強い現金利益獲得力と成長性
vol.520. 2015年の今、米国証券口座を使うときに留意すること
vol.521. ドル高為替が変える企業業績
vol.522. 意外に好調な業績の見える徒然銘柄
vol.523. クラウドに注力のオラクル
vol.524. 金市場の大底はもう少し先か
vol.525. 配当成長株復活
vol.526. 売上はドル建て、コストはルーブル建て
vol.527. ビジネスモデルが崩れたのだろうか?
vol.528. ビジネスモデルを変えたマイクロソフト
vol.529. 開けゴマ
vol.530. 長期的な成長率低下の3要素
vol.531. 原油価格が2番底を付けたわけ
vol.532. 悲観と楽観の2極分化
vol.533. 地味に業績を伸ばす徒然3銘柄
vol.534. 世界を冷やす中国経済の行方
vol.535. 中国銘柄の現状


2015年6月vol.536-

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