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開催
2002年 11月 再勉強編・投資再勉強 (全1回)

2003年 1月 初夢編・Logic for Victory (全1回)

2004年 1月 初夢編・中国株 (全1回)
3月 投資の為の決算読みこなし講座 (全3回)

2005年 1月 初夢編・BRICs (全1回)

2006年 1月 初夢編・2006年の株価と為替の行方(大阪) (全1回)
2月 初夢編・2006年の株価と為替の行方(東京) (全1回)

2007年 1月 初夢編・2007年問題を現金化する(大阪) (全1回)
初夢編・2007年問題を現金化する(東京) (全1回)

2008年 1月 初夢編・油断。バレル200ドル後の世界(大阪) (全1回)
初夢編・油断。バレル200ドル後の世界(東京) (全1回)

2009年 1月 初夢編・夜の後は朝、冬の後は春、半値の後は十倍(大阪) (全1回)
初夢編・夜の後は朝、冬の後は春、半値の後は十倍(東京) (全1回)

2010年 1月 初夢編・先行き不透明だから、見逃しやすいチャンス(大阪) (全1回)
初夢編・先行き不透明だから、見逃しやすいチャンス(東京) (全1回)
7月 夏季・特別講演会(東京) (全1回)

2011年 1月 初夢編・新興国株は何時まで有望なのか(東京) (全1回)
7月 夏季・かんたん投資教室(東京) (全1回)

2012年 1月 初夢編・今こそ峻別、流行と不易(東京) (全1回)
7月 夏季・かんたん投資教室(東京) (全1回)

2013年 1月 初夢編・円高最終列車は出てしまったか(東京) (全1回)
7月 夏季・インフレと賃金アップ(東京) (全1回)

2014年 1月 初夢編・奔馬(東京) (全1回)
  6月 夏季・量的緩和終了は人類の未体験(東京)  

2015年 1月 初夢編・ようこそ、カリフォルニアへ(東京)  (全1回)
  7月 夏季・既に起きた未来(東京) (全1回)

2016年 1月 初夢編・知られざる成長分野(東京) (全1回)
7月 夏季・マイナス金利政策の導入(東京) (全1回)

2017年  1月 初夢編・Economy TRUMPs Stock(東京) (全1回)
2017年 7月 夏季・ゴドーを待ちながら(東京) (全1回)

2018年 1月 初夢編・かんたん投資教室2018年(東京) (全1回)
2018年 6月 夏季・この道は、いつか、来た道(東京) (全1回)

2019年 1月 初夢編・再び冷戦による世界の変化(東京)  (全1回)


次回は、
2019年 6月 夏季・タイトル未定(東京)  (全1回)

5月1日に改元がありましたね。
振り返ってみれば、昭和元年には、第一次大戦後の需要消滅により
昭和恐慌が発生しました。

平成元年には、日経平均が大天井を打ち、バブルが崩壊して
長期低迷が始まりました。

2度あることは3度あるのでしょうか。

2018年1月と6月のかんたん投資教室では、ICT巨大企業の
利益獲得力の強さと世の中を支配する能力の強さについて語りました。

その後3つのICT企業が1兆ドル(110兆円)を超える時価総額の
株価評価を受けました。

ICT巨大企業の価値は、日本の経済規模に匹敵すると言うわけです。

過去2年間で作成された世界のデータ量は、それ以前の人類の歴史全体で
作成された量を凌駕しています。

今年に入って、5G通信が始まり、流通するデータ量は加速度的に増えてゆきます。

ナポレオンは言いました。「戦争の9割は情報である。」

データ量の増加は、変化の速度もますます速くしています。
現代に生きる我々は、こうした変化に向き合って行かなければならないのです。

私たちは、変化はチャンスであることを知っています。

政策の変化や、世の中を動かす仕組みが変わったりするときは、
千載一遇の大きな投資機会です。

生き残るのは、強い者ではなく、変化に対応できる者です。

かんたん投資教室では、世界の大きな変化をいち早く察知して、
投資に生かす道を示しきました。

今回の教室でも、既に起きているパラダイムシフトについて分かり易く解説し、
あなたの資産を増やす術をお伝えいたします。



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